特許
私達の献身的な研究の成果は、様々な画期的商品においての特許獲得という形で表されています。
日本特許
特許項目 |
特許番号 |
日付 |
ゼアルテイン |
第4227409号 |
2008年12月5日 |
ガーシトリン(ガルシニアカンボジア抽出物) |
第4205943号 |
2008年10月24日 |
コスモペリン |
第4098985号 |
2008年3月21日 |
バイオペリン |
第3953513号 |
2007年5月11日 |
アメリカ特許
特許項目 |
特許番号 |
日付 |
商業的に実現可能な脂肪アルコールC24 ~C36の高純度工程及び化粧品としての皮膚や髪、爪への応用(製品名:ポリコサノール) |
7,217,546 |
2007年5月15日 |
製造と使用を目的としたラセミ酸とキラルリポ酸塩の安定した非吸湿性結晶性固体法(製品名:リポゾール) |
7,202,270 |
2007年4月10日 |
血糖値の正常維持に使用される非従来型の原料からの天然化合物の製法と組成 |
7,160,562 |
2007年1月9日 |
天然及び合成ヒドロキシクエン酸の生体利用可能な組成(製品名:ガーシトリン) |
7,063,861 |
2006年6月20日 |
栄養素補助の目的として有機セレンが天然に栄養強化されたアリウム属サティバム・リン(ガーリック)の製法と組成(製品名:セレノフォース) |
7,014,874 B1 |
2006年3月21日 |
ジフルオロメチルオルニチン及び関連物質の製造方法 |
6,99,8502 |
2006年2月14日 |
人及び動物への使用を目的とした生体利用可能なセレン-メチル-L-セレノシステインの製法と組成(製品名:メチルセレノシステイン{セレノフォース組成物質}) |
6,982,273 |
2006年1月3日 |
水溶性ジテルペンの作製法及びそれらの使用(製品名:水溶性フォルスコリ) |
6,960,300 |
2005年11月1日 |
テトラヒドロピペリン及びその類似体と誘導体誘導体による栄養素と医薬品の生体利用効率増強法(製品名:コスモペリン) |
6,849,645 |
2005年2月1日 |
セレン-メチル-L-セレノシステインの製造法(製品名:メチルセレノシステイン{セレノフォース組成物質}) |
6,794,537 |
2004年9月21日 |
ヒドロキシクエン酸カリウム及びそれを含む組成の製造法(製品名:シトリンK) |
6,770,782 |
2004年8月3日 |
安定したルテインとルテイン誘導体の摂取法(製品名:ゼアルテイン) |
6,689,400 |
2004年2月10日 |
美白とUVBからの保護を目的としたウコン誘導体であるテトラヒドロクルクミノイドの組成(製品名:テトラヒドロクルクミン) |
6,653,327 |
2003年11月25日 |
コレウスフォルスコリからの抗菌性エッセンシャルオイルの抽出法と組成(製品名:コレウスオイル) |
6,607,712 |
2003年8月19日 |
異常細胞増殖と、炎症及び新生組織形成、循環器疾患の蔓延の予防と治療を目的としたCommiphora Wightii(コンミフォラ属)からの生成物の抽出法(製品名:ググリピッド) |
6,436,991 B1 |
2002年8月20日 |
栄養利用を目的とした高純度ピペリンの生成法(製品名:バイオペリン) |
6,054,585 |
2000年4月25日 |
生体利用効率エンハンサーとしてのピペリンの使用(製品名:バイオペリン) |
5,972,382 |
1999年10月26日 |
クルクミノイドの抽出及び使用法、生体保護組成(製品名:クルクミンC3コンプレックス) |
5,861,415 |
1999年1月19日 |
フォルスコリンの新抽出法と除脂肪体重促進及び気分障害治療を目的としたフォルスコリンの使用(製品名:フォースリーン) |
5,804,596 |
1998年9月8日 |
食欲抑制と減量促進を目的としたヒドロキシクエン酸塩カリウム(製品名:シトリンK) |
5,783,603 |
1998年7月21日 |
生体利用効率エンハンサーとしてのピペリンの使用(製品名:バイオペリン) |
5,744,161 |
1998年4月28日 |
栄養素の生体利用効率を増加させるピペリンの使用(製品名:バイオペリン) |
5,536,506 |
1996年7月16日 |
国際特許
特許項目 |
特許番号 |
日付 |
ココナッツウォーターとその作製法(製品名:ココシン) |
EP1341547 |
2006 年10月4日 |
減量を目的とするヒドロキシクエン酸とガーシノールを構成する組成(製品名:ガーシトリン) |
EP1254209 |
2006年3月15日 |
天然及び合成ヒドロキシクエン酸の生体利用可能な組成(製品名:ガーシトリン) |
NZ 518116 |
2005年10月6日 |
除脂肪体重促進としてのフォルスコリン |
EP0977564 |
2005年6月15日 |
テトラヒドロピペリン及びその類似体と誘導体による栄養素と医薬品の生体利用効率増強法(製品名:コスモペリン) |
GB2380675 |
2004年11月3日 |
天然及び合成ヒドロキシクエン酸の生体利用可能な組成(製品名:ガーシトリン) |
AU773081 |
2006年3月13日 |
クルクミノイドの抽出及び使用法、生体保護組成(クルクミンC3コンプレックス) |
EP0839037 |
2002年11月13日 |
生体利用効率エンハンサーとしてのピペリンの使用(製品名:バイオペリン) |
EP0810868 |
2001年8月29日 |

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